JR東日本の子会社であるビューカードを利用してキャッシングをしました

アウトドアが趣味であるため、時々ですが大きな買い物を繰り返しすることがあります。
そのときに手持ちのお金がなくて困ることがありました。

 

どうしようか困っていたところ、キャッシングを利用することを思いつきました。
キャッシングといっても色々な会社がありますが、その中からビューカードを選んだのです。

 

 

何故キャッシングにビューカードを選んだかというと、JR東日本の子会社であったからです。
やはり、大手の企業系列のカードの方が安心して利用できると思いました。

 

ただし、2009年4月以降に契約しているとキャッシング機能はついていません。
幸いなことにそれ以前に契約していたので、キャッシング機能を使うことができています。

 

そして、ビューカードの良いところは、主要な駅にあるVIEW ALTTEと呼ばれる端末を利用できる点です。
VIEW ALTTEはJR東日本の路線中心に設置されていますが、
生活エリアが関東地方であるため不便を感じることがほとんどないですね。

 

提携している銀行もみずほ銀行や三井住友銀行といった大手都市銀行はもちろんのこと、
横浜銀行や千葉銀行などの関東の地方銀行にも対応しています。

 

給与口座が大手都市銀行になっているので、不便さは感じませんでした。
金利は18%なので、この点は他のキャッシングとあまり変わりないかもしれませんね。

 

 

実際にお金を借りて、何回かに分けて返済しました。
ある時一度多めの金額を返済したことですっかり油断してしまい、
その後の返済を忘れてしまったことがあったのです。

 

そうしたら期限の翌日に催促の電話がかかってきて、とても焦ったことを覚えています。
しかし、担当者は強い口調で責めるのではなく、
どうしたのですかと心配するような口調で話をしてくれました。

 

うっかりしていたことを正直に話して、すぐに入金を済ませることで事なきを得ました。

 

 

それ以降は返済期日までに支払いを済ませているため、電話がかかってくることはなかったです。
無事にすべての支払いを完了させ、キャッシング体験は終了したのでした。
キャッシングというととても怖いイメージがありますが、支払いさえしっかりすれば催促もないので、
計画的にブラック融資を利用すれば安心できると思います。